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IHM原料,高麗人参 原料

※原材料名をクリックして、特設ページをご覧ください。

IHM原料 丸大食品 プラズマローゲン
IHM原料 植物性ナノ型乳酸菌SNK
IHM原料 ナノ型乳酸菌nEF
IHM原料 パロアッスル
IHM原料 レッドクローバーエキスIFL40
IHM原料 酵素分解高麗人参エキス

お知らせ


SQUARE IHM機能性食品原料事業の主な沿革

 

11月

ナノ型乳酸菌の粒径効果確認(ナノ化処理効果、マウスパイエル板取込み動画撮影)

 

10月

丸大食品・プラズマローゲン物質特許取得「学習記憶能力増強剤」

 

10月

食品開発展2017(東京ビッグサイト)出展・プレゼン実施

 

9月

プラズマローゲン、健常者脳機能改善を総合医療情報誌「薬理と治療」で発表(丸大食品)

 

9月

ナノ型乳酸菌nEF取扱い開始

 

6月

プラズマローゲン、学習記憶行動改善作用を食品科学情報誌「FOOD Style21」で発表(丸大食品)

 

5月

ifia/HFE JAPAN2017(東京ビッグサイト)出展

 

5月

植物性ナノ型乳酸菌SNK、Th17細胞活性の抑制等を食品科学情報誌「FOOD Style21」で発表

2017年

2月

健康博覧会2017(東京ビッグサイト)出展

 

10月

丸大食品・プラズマローゲン物質特許取得「脳神経細胞新生剤」

 

9月

丸大食品・プラズマローゲン(鶏ムネ肉エキスDG)取扱い開始

 

6月

パロアッスル、発明特許申請「AMPKを活性化用生成物」

2016年

3月

パロアッスル、第89回日本薬理学会年会(パシフィコ横浜 会議センター)にて共同研究・千葉大学薬学部発表

 

10月

パロアッスル、日本肥満学会(第36回会・名古屋国際会議場)にて共同研究・千葉大学薬学部発表

 

 

食品開発展2015(東京ビッグサイト)出展・プレゼン実施

 

 

「肥満誘導マウスにおけるパロアッスル摂取による脂質代謝への影響」

 

8月

パロアッスル、発明特許出願(千葉大学共同)

 

 

「脂肪細胞のミトコンドリア脱共役促進剤」

2015年

3月

パロアッスル、第88回日本薬理学会年会(名古屋国際会議場)にて共同研究・千葉大学薬学部発表

 

 

「南米原産ハーブ・パロアッスルは脂肪細胞におけるUCP1機能を高める」

 

11月

パロアッスル、「次世代を担う若手医療薬科学シンポジウム(熊本大学)」にて共同研究・千葉大薬学部発表

 

10月

食品開発展2014(東京ビッグサイト)出展・プレゼン実施

 

7月

台湾展示会・Bio Taiwan2014出展

 

5月

ifia&HFE JAPAN2014(東京ビッグサイト)出展

2014年

3月

パロアッスル、日本薬学会(第134年会・熊本大学)にて共同研究・千葉大学薬学部発表

 

 

「南米パラグアイ原産ハーブ・パロアッスルの筋分化促進作用」

 

10月

パロアッスル、日本肥満学会(第34回会・東京国際フォーラム)にて共同研究・千葉大薬学部発表

 

10月

食品開発展2013(東京ビッグサイト)出展・プレゼン実施

 

9月

植物性ナノ型乳酸菌SNK、健常マウスでのNK細胞活性効果試験実施

 

8月

パロアッスル、「次世代を担う創薬・医療薬理シンポジウム(熊本大学)」にて共同研究・千葉大薬学部発表

 

7月

パロアッスル、米国栄養学術誌「Nutrition Research」に掲載される(千葉大学・IHM等共同研究)

 

5月

ifia&HFE JAPAN2013(東京ビッグサイト)出展

 

4月

健食原料・素材・OEM展2013(東京国際フォーラム)出展

 

3月

パロアッスル、日本薬学会(第133年会・パシフィコ横浜)にて共同研究・千葉大薬学部発表

 

 

「3T3-L1脂肪におけるパロアッスルのアディポカイン分泌調整作用」

2013年

2月

酵素分解高麗人蔘エキス(粉末タイプ)を上市

 

10月

食品開発展2012出展・プレゼン実施(パロアッスル、植物性ナノ型乳酸菌SNK)

 

10月

酵素分解高麗人蔘エキス(液状タイプ)を上市

 

8月

酵素分解高麗人蔘エキス、繊維芽細胞賦活・コラーゲン産生促進試験実施

 

8月

パロアッスル、糖化生成物阻害試験実施(同志社大学大学院)

 

8月

植物性ナノ型乳酸菌SNK、自然免疫促進活性試験実施

2012年

3月

パロアッスル、日本薬学会(第132年会・北海道大学)にて共同研究・千葉大薬学部発表

 

 

「パロアッスルとアディポネクチン増加、生活習慣病予防に関する内容」

2009年

10月

食品開発展2011出展・プレゼン実施(パロアッスル、植物性ナノ型乳酸菌SNK)

2008年

10月

植物性ナノ型乳酸菌SNKを上市

2007年

1月

パロアッスル、アディポネクチン増加効果等「New food Industry」で発表(薬学博士・長谷川秀夫)

2006年

2月

パロアッスル含水アルコール抽出エキス末「パロティエラ®SG」の開発・上市

2005年

12月

パロアッスル、埼玉県内クリニックにてPWV(脈波伝播速度)のヒト臨床実施

 

8月

レッドクローバーEXTRACT(スイス・LINNEA社製)取扱い開始

2004年

6月

パロアッスル、埼玉県内クリニックにてⅡ型糖尿病のヒト臨床実施(エキス末)

 

10月

パロアッスル、食品開発展2003シンポジウムにて血糖降下作用発表

 

6月

パロアッスル、東京都内クリニックにてⅡ型糖尿病のヒト臨床実施(茶葉)

2003年

3月

パロアッスル、血糖値低減作用確認(共同研究・富山医科薬科大学(現・富山大学))

 

 

パロアッスル抽出エキス末の開発・上市

2000年

 

パロアッスル茶葉原料開発・上市

1999年

 

南米パラグアイ共和国よりパロアッスル刻み輸入開始


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