機能性食品原料

IHM機能性食品原料事業の
主な沿革

2020年 2月 プラズマローゲン、丸大食品サプリメント機能性表示食品届出を消費者庁受付完了。原料SR提供開始
  12月 パロアッスル、用途特許取得「AMPK活性化用組成物」
  8月 植物性ナノ型乳酸菌SNK、脳腸相関関連・抗ストレス作用を確認(英論文誌BBB受理)
  (BBB:Bioscience, Biotechnology, and Biochemistry)
  6月 プラズマローゲン、第19回日本抗加齢医学会(パシフィコ横浜)にて発表
  5月 ifia/HFE JAPAN2019(東京ビッグサイト 青海展示場)出展・プレゼン実施
  ~特別講演:分散性の高いナノ型乳酸菌によるインフルエンザ感染予防効果 (中部大学大学院工学研究科 客員教授・薬学博士 林京子氏)
  5月 ナノ型乳酸菌nEF、インフルエンザ感染防御作用発表(第73回日本栄養・食糧学会、静岡県立大学)
  3月 植物性ナノ型乳酸菌SNK、抗インフルエンザ作用を確認
  3月 パロアッスル、第92回日本薬理学会年会(大阪国際会議場)にて共同研究・千葉大学薬学部発表
  1月 健康博覧会2019(東京ビッグサイト)出展、プレゼン実施
2019年 1月 丸大食品・プラズマローゲン 健常者大規模試験結果(認知機能改善)を公表
  11月 丸大食品・プラズマローゲン粉末原料出荷開始
  8月 ナノ型乳酸菌nEF、ノロウィルス感染防御作用発表(第65回日本食品科学工業会、東北大学)
  7月 プラズマローゲン粉末原料(11月リリース予定)、サンプルワーク開始
  5月 プラズマローゲン、認知機能低下予防と機能性食品素材セミナー実施(東京ビッグサイト会議棟)
  発表:丸大食品中央研究所
  5月 ifia/HFE JAPAN2018(東京ビッグサイト)出展・プレゼン実施
  5月 プラズマローゲン、国際ジャーナル誌BBRCに認知機能低下予防作用を発表
2018年 1月 健康博覧会2018(東京ビッグサイト)出展・プレゼン実施
  11月 ナノ型乳酸菌の粒径効果確認(ナノ化処理効果、マウスパイエル板取込み動画撮影)
  10月 丸大食品・プラズマローゲン物質特許取得「学習記憶能力増強剤」
  10月 食品開発展2017(東京ビッグサイト)出展・プレゼン実施
  9月 プラズマローゲン、健常者脳機能改善を総合医療情報誌「薬理と治療」で発表(丸大食品)
  9月 ナノ型乳酸菌nEF取扱い開始
  6月 プラズマローゲン、学習記憶行動改善作用を食品科学情報誌「FOOD Style21」で発表(丸大食品)
  5月 ifia/HFE JAPAN2017(東京ビッグサイト)出展
  5月 植物性ナノ型乳酸菌SNK、Th17細胞活性の抑制等を食品科学情報誌「FOOD Style21」で発表
2017年 2月 健康博覧会2017(東京ビッグサイト)出展
  10月 丸大食品・プラズマローゲン物質特許取得「脳神経細胞新生剤」
  9月 丸大食品・プラズマローゲン(鶏ムネ肉エキスDG)取扱い開始
  6月 パロアッスル、発明特許申請「AMPKを活性化用生成物」
2016年 3月 パロアッスル、第89回日本薬理学会年会(パシフィコ横浜 会議センター)にて共同研究・千葉大学薬学部発表
  10月 パロアッスル、日本肥満学会(第36回会・名古屋国際会議場)にて共同研究・千葉大学薬学部発表
    「肥満誘導マウスにおけるパロアッスル摂取による脂質代謝への影響」
  10月 食品開発展2015(東京ビッグサイト)出展・プレゼン実施
  8月 パロアッスル、発明特許出願(千葉大学共同)
    「脂肪細胞のミトコンドリア脱共役促進剤」
2015年 3月 パロアッスル、第88回日本薬理学会年会(名古屋国際会議場)にて共同研究・千葉大学薬学部発表
    「南米原産ハーブ・パロアッスルは脂肪細胞におけるUCP1機能を高める」
  11月 パロアッスル、「次世代を担う若手医療薬科学シンポジウム(熊本大学)」にて共同研究・千葉大薬学部発表
  10月 食品開発展2014(東京ビッグサイト)出展・プレゼン実施
  7月 台湾展示会・Bio Taiwan2014出展
  5月 ifia&HFE JAPAN2014(東京ビッグサイト)出展
2014年 3月 パロアッスル、日本薬学会(第134年会・熊本大学)にて共同研究・千葉大学薬学部発表
    「南米パラグアイ原産ハーブ・パロアッスルの筋分化促進作用」
  10月 パロアッスル、日本肥満学会(第34回会・東京国際フォーラム)にて共同研究・千葉大薬学部発表
  10月 食品開発展2013(東京ビッグサイト)出展・プレゼン実施
  9月 植物性ナノ型乳酸菌SNK、健常マウスでのNK細胞活性効果試験実施
  8月 パロアッスル、「次世代を担う創薬・医療薬理シンポジウム(熊本大学)」にて共同研究・千葉大薬学部発表
  7月 パロアッスル、米国栄養学術誌「Nutrition Research」に掲載される(千葉大学・IHM等共同研究)
  5月 ifia&HFE JAPAN2013(東京ビッグサイト)出展
  4月 健食原料・素材・OEM展2013(東京国際フォーラム)出展
  3月 パロアッスル、日本薬学会(第133年会・パシフィコ横浜)にて共同研究・千葉大薬学部発表
    「3T3-L1脂肪におけるパロアッスルのアディポカイン分泌調整作用」
2013年 2月 酵素分解高麗人蔘エキス(粉末タイプ)を上市
  10月 食品開発展2012出展・プレゼン実施(パロアッスル、植物性ナノ型乳酸菌SNK)
  10月 酵素分解高麗人蔘エキス(液状タイプ)を上市
  8月 酵素分解高麗人蔘エキス、繊維芽細胞賦活・コラーゲン産生促進試験実施
  8月 パロアッスル、糖化生成物阻害試験実施(同志社大学大学院)
  8月 植物性ナノ型乳酸菌SNK、自然免疫促進活性試験実施
2012年 3月 パロアッスル、日本薬学会(第132年会・北海道大学)にて共同研究・千葉大薬学部発表
    「パロアッスルとアディポネクチン増加、生活習慣病予防に関する内容」
2009年 10月 食品開発展2011出展・プレゼン実施(パロアッスル、植物性ナノ型乳酸菌SNK)
2008年 10月 植物性ナノ型乳酸菌SNKを上市
2007年 1月 パロアッスル、アディポネクチン増加効果等「New food Industry」で発表(薬学博士・長谷川秀夫)
2006年 2月 パロアッスル含水アルコール抽出エキス末「パロティエラRSG」の開発・上市
2005年 12月 パロアッスル、埼玉県内クリニックにてPWV(脈波伝播速度)のヒト臨床実施
2004年 6月 パロアッスル、埼玉県内クリニックにてⅡ型糖尿病のヒト臨床実施(エキス末)
  10月 パロアッスル、食品開発展2003シンポジウムにて血糖降下作用発表
  6月 パロアッスル、東京都内クリニックにてⅡ型糖尿病のヒト臨床実施(茶葉)
2003年 3月 パロアッスル、血糖値低減作用確認(共同研究・富山医科薬科大学(現・富山大学))
    パロアッスル抽出エキス末の開発・上市
2000年   パロアッスル茶葉原料開発・上市
1999年   南米パラグアイ共和国よりパロアッスル刻み輸入開始
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